恋愛テクニック, 出会い, マインド, 失恋, 男性向け, 女性向け

ずっと、ずーっと好きな人がいる。
話したことはない。
自分から話しかけられない。
相手からも話しかけられたことはない。
だから友だちでもない。
いつも遠目から見ているだけ。
SNSでチェックはする。ストーカーかっ!

そんな経験、または今そんな状況の人はいるでしょうか?

わかっていると思うけど、このままでは何も起こりません。
れも高校生のとき、そんな状況になったけどあとでめちゃくちゃ後悔したから。

ひとことでも言葉を交わしていれば。
いさつさえしておけば。

どれだけ不自然な最初の接し方でもいいんだから。

「自然な出会い」なんてものは幻想だからね。知らない同士、いきなりどちらかが話しかけるなんて不自然だもの。

嫌われたらどうしよう。
告白してフラれたらどうしよう。
変なヤツだと思われたらどうしよう。
こんな顔のおれに話しかけられたら悪いんじゃないか。

そんなことを思ってしまうと動けなくなるよね。
思ってもいいか。それを思いつつどう動くか。

でも。だって。

こんな言葉が出てきたらヤバい。要注意。
動けなくなる。

まぁ、いいか!

これで動ける。

嫌われても、まぁ、いいか!
フラれても、まぁ、いいか!
変なヤツだと思われても、まぁ、いいか!

-なにもしないよりはマシだもの-

悩んじゃう人はまじめなんだと思います。
いろんな可能性の中で自分が傷つかない道を選択する。

事前にわかるそんな道はないわけで。
進んでみないとわからない。
わからない道を進んでみるからこそ傷つくかわかるし、安全かわかる。

自分が傷つかない道とは、今いるその場です。道じゃない。進んでいない。

傷ついても、まぁ、いいか!
そう思って進んでみるしかない。

相手を傷つけてしまう。これもわからない。進んでみるしかわからない。

人との関係は自分の一言で終わってしまうかもしれない。
二度と関係が修復することはないかもしれない。

現状から変えたいのならば一歩踏み出そう。
前でも後ろでも、一歩踏み出そう。

失敗したら挽回する。
挽回できなければ諦める。

なにもしないとなにも起こらない。
選択肢がなにもない。

今日も来てくれてありがとうございます。
成功を体験するより失敗体験を避けるのが人です。
ヤスでした。

マインド, 小学校ですべて学んだ, 男性向け, 女性向け

人はまじめだ。日本人は基本まじめだ。
規則を守る。ルールを守る。枠からはみ出さない。空気をよむ。
ルールを破るようなダークな世界の人たちも、その世界の中のルールは守る。

破るとペナルティが課せられる。

先生に叱られるレベルのペナルティから、死刑レベルまで。

ペナルティを恐れるからルールを守る。

それだけじゃない。

人の和を乱すからルールは守る。
人を傷つけないためにルールは守る。
自分が破ると不愉快になるからルールを守る。

自分と自分のまわりが機嫌よく過ごすため、ルールは作られ、守られる。

ただ、機嫌よく過ごすためのルールなのに、ルール最優先で「守らなくちゃいけない」という思いに絡められてしまい、どんどん不幸になっていく人がいる。
しかも、大したルールじゃない。

そりゃ、人を殺めるとかはダメよ。傷つけてもダメ。法に違反するようなことはしてはいけない。

遊びの中で自分たちが作ったルール。そんなのはどんどん変えていけばいい。「これはルールだから」と意固地になって縛られるのはどうかと思う。

革新や革命は、既存のルールを破るところからはじまる。

これが日本人は苦手だ。

保育園、幼稚園、小学校からずっと「あれはしてはいけない」「これはしてはいけない」の、~~してはいけないで育てられてしまっているから、ベースが「これはしてはいけないのかな」で考えてしまう。

いいじゃない。やっちゃえば。

学校のテストでカンニングはルール違反だけど、人生はカンニングしたっていい。

「みんな仲良く」と先生はずっと言ってきたけど、合わないやつからは距離をとればいい。

苦手な科目より得意科目を伸ばし、苦手な科目は得意な人に任せればいいさ。

ルールは破るためにある、とまでは言わないけれど、そのルールを疑うことから始めてみましょう。

今日も来てくれてありがとうございます。
みんなピエロに憧れる。
ヤスでした。

恋愛テクニック, 男性向け, 女性向け

話がうまい。この人と話したいって思える人はとにかく話題が広い。
逆にもうこの人とはあまり話したくないなと思ってしまう人は話題が狭い。

内輪ネタ。自分の友達の話。自慢話。全然関係のないテレビや芸能人の話。

自分は話すの好きなんですっていう人に限って、上みたいな話ばかりだったりする。こんな話はとれだけ話し方が流暢であっても聞いていて、ふーん、そう。ぐらいしか感想が思いつかない。

おれも大好きなバットマンの話をするときはいくら話したくても躊躇する。好きな人あまりいないし。

話題の広さももちろんあるが、話し上手な人はそれだけではない。

話がうまい人は言葉遣いがとてもうまい。

難しい言葉を使うわけじゃなく、誰でも知っている言葉を使い、伝え方と言葉のチョイス、組み合わせが上手だ。

トークのプロ、テレビタレントも言葉のチョイスや組み合わせがうまい人は人気がある。

「ウケる」「寒い」「痛い」

トークでの場の雰囲気を表すこのような言葉はタレントが生み出したものだ。(たしか松本人志さんだったはず)

これってセンスなのか?
いや、そうとも言い切れないんじゃないか。

0から何かを作り出すなんてことは、言葉であっても難しいものだ。

「言葉の貯金」が頭にあって、それを引き出している。

「言葉の貯金」を増やすには、やはりいろんな言葉に触れないといけない。
読書がやはり大きいだろう。

話のうまい有名人やタレントさんはみんなよく本を読む。いろんなジャンルの本を読む。

小学校のころ、「本を読みなさい」とよく言われていたが、だれか早く「将来、トーク術に役立つから」という理由を教えた方が良いと思う。

アニメの原作によく取り上げられる、「小説家になろう」というサイトで投稿小説をよく読んでいたが、そのあとで出版されている小説を読むと、クオリティの違いに驚いた。

なろう小説が悪いのではない。おれだっておもしろくて読んでるんだから。
ただ、言葉の厚さが違うんだ。

WEB小説やまとめ記事なんかは手軽に読める読み物として良いかもしれない。

編集者がいて、関わる人がたくさんいて、出版されている本はやはりレベルが違う。
おすすめです。おれがすすめなくても読む人は読むか。

今日も来てくれてありがとうございます。
活字中毒です。
ヤスでした。

コミュニケーション, 出会い, 男性向け, 女性向け

講演家、アクセサリー職人、作家、占い師、フリーライター、アフィリエイター、情報販売家、システムエンジニア、営業。

今までやってきて、実際にお金を手にしてきた職。

全部自分が興味があり、いろんなことに手を出していたらいろんなことをやっていた。
飽き性という性格で一つのことを続けられない負い目がある。器用貧乏という言葉がおれにはピッタリ当てはまる。

続けてやってきて、やればやるほどお金になったのは全部自分が楽しい、夢中になれるものだけだった。

相談者へ占いをし、その人のストーリーを想像し納品する占い師。ただ単純に占いだけじゃなく、占い本で「蟹座のあなたはこんな性格」とかあるでしょ。あれをその人だけに向けて書いたやつ。
これは続けたかったけど時間がかかった。一人ひとりの時間がかなりとられるからだ。

アクセサリー作り。パワーストーンを使ってブレスレットを作成。自分が身につけたいデザインがないので自分で材料を買って作って、それだけに飽き足らず余った材料を使い作成して販売したら売れた。

作家・フリーライター。文章を書くことが好きだからお題通りに書けば収入になった。

アフィリエイター。だれかの商品をネットで販売する代理店。副業というとよく挙げられるもの。怪しげな情報商材があるよね。誰でもカンタンに片手間に毎月8万円!そんな売り文句で販売している商品ね。そんなのはだいたいアフィリエイト講座です。

どれもこれもやり始めると夢中になる。アフィリエイトは続かなかったな。商品が別に好きじゃなくて売れそうなのを売っていたからだと思っている。商品制作者に会っていればそんなことはなかったのかも。

自分勝手に自分が好きなことをすればいい、と思っていても需要がないと活動は始まらない。

需要があるのは、やはりお客さんが「主役」になれるものだ。
おれが前面に出てもダメだ。

じゃあ、おれの得意分野の「恋愛」はどう活動に活かすんだろう。

今考えているのは恋愛に絡めたアナログゲーム。
男女複数人でゲームをしたら盛り上がり、恋愛力を上げていけるそんなゲーム。

もう1つ。これはビジネスになるかどうかわからないし、どう展開しようか考えている。

恋愛の主役は常に「自分」だ。

恋愛中の自分は決して脇役にはならない。陰キャラも陽キャラもイケメンもブサメンも関係ない。
どんな自分であれ、自分の恋愛の主役は自分だ。

むかーし、おれがモテるためにモテる人へインタビューしていたように、いろんな人の恋愛を聞いてみたい。それを文章にしたい。

それを読むことで読んだ人は自分の恋愛に活かすことができるんじゃないか。
恋愛がうまくいくのに決まった答えはない。同じ問題でも人によって正解が違う。だからなにをしてもいいんだ。
ふつうの人のふつうの恋愛。いや、恋愛に普通はないな。

インタビュー・ウィズ・ユー。

やり始めたらまた何か見えるのかもしれない。

今日も来てくれてありがとうございます。
バイプレイヤーは好きです。
ヤスでした。

コミュニケーション, 出会い, 男性向け, 女性向け

第2回「ラ部活」が先日行われました。
遠方からの参加もあり、大感謝。ありがとうございました。

「こんなことをやってみたい」と参加者の方に打ち明け、
試しにやってみたら、なかなかおもしろかった。

ゲーム。アプリじゃなくアナログゲーム。
形にしたいから「カードゲーム」を作りたい。
オフラインで楽しめるコミュニケーションをメインとしたゲームを考えている。

はじめまして同士でも盛り上がれるような、ルールは単純で、参加メンバーによってゲーム展開が変わるようなゲーム。

アナログゲーム市場は意外と大きい。
コミックマーケットのようなイベントも開催されている。
人狼ゲームとか流行ってるよね。

自分だけで考えていたのと人の意見を聞くのはだいぶ違った。
試しにやってみて、盛り上がれるようなシチュエーションを作り出せたのは、なかなかおもしろい。

もうちょっと考え中。色々考え中。

今日も来てくれてありがとうございます。
アプリゲームよりアナログのがおもしろいと思う。
ヤスでした。

雑記

夢で咲くのが恋。
あー、思った以上にショックだ。チャゲアスの事実上解散ね。
ASKAは好きだけど、相方のこと思っていないんだろうなー。

LOVE SONGに衝撃をうけ、一気にファンに。
その後SAY YESの爆発的大ヒット。YAH YAH YAHでトップアーティストに。

失恋したときにはいつもチャゲアスがそばに居てくれた。
恋愛で嬉しかったとき、楽しかったとき、悲しかったときもそばに居てくれた。

薬物事件もショックだったけど、シャーロック・ホームズだって薬物中毒だしと架空の人物となぜか比較していた。

ASKAのソロもたまに聴くけど、やっぱりチャゲアスなのよ。
とんでもない才能だと思ってる、ASKAは。でもCHAGEがいないとASKAの曲はそんなに好きじゃない。CHAGE&ASKAがやっぱりいいんだ。

どっちが悪いか、誰が正しいかなんて本人同士にしかわからないし、本人でもわかっていないんじゃないか。ただ、ASKAの言動にはCHAGEへの愛が感じられない。表面上だけって気がする。電気グルーヴと大違いだ。

コンビで一人がとんでもない才能を持っていると、二人の人間関係が結局一番大切なんじゃないか。嫉妬なんかもあるだろうし。
お互いリスペクトしあってこそ、より高みへ登っていける。

あー、40周年だからこっそり復活すると思っていたのに。

今日も来てくれてありがとうございます。
内容がないね。30年くらいファンなのに、デビュー日が8月25日って昨日初めて知りました。おばあちゃんの命日とはね。
ヤスでした。

コミュニケーション, 男性向け, 女性向け

コミュニティが大嫌いだった。
子供の頃、地域の集まりや子供会の運動会は苦痛だった。
なるべく参加したくないが、親の都合で参加させられていた。

これがコミュニティ嫌いの原点だと思う。

自分が楽しいと思わないものに無理やり参加させられると、そのものが嫌いになる。

ところがだ。
自分で行動をしだすと、率先してコミュニティに入ることになった。
大きいもので大学の学園祭サークルだ。
あれほど大嫌いだったコミュニティに自ら参加し、とことん楽しんだ。
ネットでもコミュニティを主催した。人が主催するコミュニティにも所属した。

あるコミュニティを見つけた。
「リアル脱出ゲームコミュニティ」

数年前、「リアル脱出ゲーム」が現れた。
もともとはネットのゲームだった脱出ゲームを現実に再現した体験型ゲームだ。
10名くらいの参加者、時には見ず知らずの人とチームになり、与えられた謎を解くイベントだ。

おれは何回も参加したが、めちゃくちゃおもしろい。
まるで自分が金田一耕助(古い)や名探偵コナンになった気分だ。

大人が脳をフル稼働させて、解けるか解けないかギリギリの難易度の謎を解き、謎を解かないと脱出できない部屋から脱出するのが目的。たったそれだけのゲーム。

脱出率は低い。脱出できたからと言って賞金がもらえるわけではない。
謎を解く快感を味わうだけのイベント。
なにかスキルを得るわけでも、タメになるようなことも、カタチに残るようなことも一切ない。
楽しむだけのイベント。

老若男女、こぞって参加している。前に行ったリアル脱出ゲームは親年代の方とチームになった。
日本全国、あらゆる場所でリアル脱出ゲームは開催され、みんな熱狂している。

みんな、リアルで楽しみたいんだ。
お金を払って得るのは楽しさ。その楽しさは複雑なものだ。
謎を解けないとくやしい。あとで解答を聞くと「がぁー!なんでわからなかったかなあああ!」と本当にくやしい。
それでも、楽しい。

わざわざ時間を空けて、足を運んで、お金を払って、解けない謎に悔しくなり、謎を解けても特に何もない。
誰かそんなこと楽しむんだ。いや、楽しいんだな、これが。

今日も来てくれてありがとうございます。
仲間でやるイベント後の反省会という飲み会も楽しいんです。
ヤスでした。

コミュニケーション, 男性向け, 女性向け

ここ数年、「人とのかかわり」がピックアップされている。
ちょうどインターネットが普及したおれら世代は、一時、人とのかかわりを避けた。

人間関係のわずらわしさ。面倒くさい。

リアルコミュニケーションが希薄になった世代だ。
ネットがあるからいいじゃん、と。
すべてネットで解決しようとした。

もちろん、ショッピングは今、ネットがないと成り立たないだろう。
メディアだってある世代ではテレビよりネットが強い。

SNSが出始めた頃だろう。人間関係がネットで完結しなくなった。
「オフ会」の存在だ。

ネットだけで完結していた人間関係がリアルに進出した。
ネットで出会い、リアルで会う。

コミュニケーションが苦手なためネットに逃げた人は、より高度なコミュニケーション能力を求められるようになってしまった。

なぜなら、ネットの人間関係はリアルより希薄だからだ。
ちょっとしたことで関係が壊れたり、なくなったりする。

学校や職場だと毎日顔をあわすから簡単に関係は切れない。
ネットは自分に合わないとすぐ切れる。友だち削除やブロックだ。
だから高度な能力が求められる。

受け身のコミュニケーションはネットで圧倒的に不利だ。
ここでも高い能力が求められる。

もちろん良い部分がある。
自分に本当に合う人に出会えることだ。
苦痛になるような関係は避けることができる。

本屋にあふれていたコミュニケーションのハウツー本を見てそんなことを考えた。

今の世代はわかっているんだろう。だからSNS疲れという言葉が出てきた。逃げ場がないんだろうね。

今日も来てくれてありがとうございます。
ネットの人気者はリアルも人気者。
ヤスでした。

恋愛テクニック, コミュニケーション, 男性向け, 女性向け

同性からみて、男で会いたくなる人。

おれの場合は特殊かもしれないが、かっこいい人に会いたい。
イケメンだ。イケメンは好きだ。性癖はノーマルだ。

イケメンは一緒にいるとなんかうれしい。嫉妬なんてものはない。パートナーを奪われたらそんなことは言っていられないけれど、イケメンは好きだ。

次に話がおもしろい人。
やはり楽しい。自分も場は盛り上げようとするが、それ以上におもしろい人だといっしょにいたくなる。おれより盛り上げると嫉妬する。でも楽しい嫉妬だ。イケメンは嫉妬しないが、盛り上げれる人には嫉妬する。同じ分野だからだろうね。イケメンとは勝負していないから。

気遣いができる人。
こちらを自然な状態へ持っていける空気・雰囲気を出す人はいい。気遣い、サービス精神旺盛な人には惹きつけられる。威圧感とか緊張感を出す空気の人はニガテだ。

騒がしくない人。
これはどうだろう。おれだけなのか。騒がしい人はニガテだ。いるだけでこちらが疲れる。むしろおとなしく、何気なくボソっといった一言がめちゃくちゃおもしろい人は大好きだ。

女性視点なら変わるのかもしれない。でもだいたい同じじゃないだろうか。

また会いたいなと思わせる人は、こちらに会うことでメリットがある人だ。メリットというといやらしい感じがするが、やはり何かしらプラスにしてくれる人だと会いたい。

楽しませてくれる。落ち着く。気分が良くなる。

かっこ悪く、話はおもしろくない。気遣いが皆無でうるさい。
そんな人には会いたくない。誰でもそうか。

今日も来てくれてありがとうございます。
どれか1つでも秀でているより何個か当てはまる人は強い。
ヤスでした。

恋愛テクニック, マインド, 女性向け, 美容

句読点の付け方が独特、と言われたけどもちろん意識はしてません。
文章は読みながら書くスタイル。読みながら書いて、書いたのを読んで読むリズムが詰まったら修正。余計な言葉があれば削除。なくても意味がわかるのならその言葉は削除。そんな感じで書いています。
そんな感じで書きながらここの記事も100を超えた。よく書いたもんだ。

恋愛系の話を書いていそうで書いていない。ちょっと恋愛関連。
女性に向けた男性視点の話。

会いたい人に、なる。
会いたくなる女性は、キレイな人、カワイイ人。
別に下心がなくても会いたい。会うだけでテンションが上がる。できれば腕を組んで歩きたい。

ただ、キレイなだけの人は1回しか会いたくない。

2回目以降も会いたくなる女性は・・・

よく笑う。
キレイ・カワイイ。
興味を持ってくれる。
関心を持ってくれる。
好意を持ってくれる。
キラキラしている。

笑顔プラス5Kだ。
Kはキレイ・カワイイ、好意、関心、興味、キラキラ。

キラキラってなにっ?!
何か目標を持っていたり充実している女性はキラキラだ。輝いている人。

おれが独身ならこんな女性は何回も誘う状態になってしまう。
恋人になれなくても知り合いに、友だちになりたい。いっしょに飲みに行きたい。

ただね。4Kを満たしていても1つのKが不足するとあまり会いたくない。

これが「キレイ・カワイイ」だ。

身も蓋もないな!と思ったあなた。あなただってそういうところはあるでしょう?
いくら自分を好きでいてくれても関心を持たれても、好みじゃないと興味はない。

でも、キレイ・カワイイ、つまり好きなタイプというのは本当に人によって違う。

女優さんで言うと広瀬すずが大好きな人もいれば、ニガテな人もいる。
黒木華なんて思いっきり好みが分かれるだろう。
ちょっと今の女優さんを挙げてみた。
おれの年代なら広末涼子は好みが分かれる。

顔の見た目。これは本人にはどうしようもできない。
整形しないかぎり根本的な顔を作りは変えられない。
あなたが好きな人があなたの顔を好きであるか、見た目を気にしないことを願うしかない。

ただ、努力できる部分はある。努力であなたを好きになってもらう確率をグンっと上げることができる。

女性ならメイクだ。
そして体型

痩せすぎなのはあまり好まれない。
かといって太り過ぎも好まれない。

もちろんどちらも好きな人がいる。
痩せすぎくらいがとても好きな人もいるし
太り過ぎなくらいが好きな人もいる。
実際、知り合いにそういう人はいる。

ただ、これは稀だ。メジャーじゃない。
最初っからマイナーな好みの方に絞るよりも、人数が多いメジャーな方を目指すのが現実的だ。確率の問題。

病気であれば治療になるけど、自分の生活習慣で体型を変えれるのなら変えるのがいい。

みんなわかってるんだろうね。
だからダイエット本があんなに毎年毎年出版され、テレビ番組で月1くらいで特集される。

奇跡を待つより捨て身の努力。

エヴァンゲリオンの台詞だったと思うけど、ほんといい言葉だ。
会いたいな、と思ってもらえればもうモテてる。
出会いはあるけど2回目以降の会う約束ができない人はご参考に。

今日も来てくれてありがとうございます。
次回は同性から見た会いたくなる男性。
ヤスでした。